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よっちのバードフォトアルバム

  • アオサギ
    自然の中の自由な鳥の姿をみなさんにお届けします

2013/05/24

舳倉島で出会った鳥達NO.7(ニュウナイスズメ)

僅かに残る桜の花を求めてニュウナイスズメがやって来ていました。花の終わりと共に葉がおい茂っていて撮影は難しかったです。

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ニュウナイスズメ (メス)

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ニュウナイスズメ (オス)

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2013/05/23

舳倉島で出会った鳥達NO.6(カラシラサギ)

カラシラサギ、以前は三番瀬や谷津干潟で普通に見られていたのですが最近は中々見るのも難しくなってしまいました。そういえば毎年今頃見られていたメリケンキアシギは今年は絶望的なようです。昨年の冬にはズグロカモメも途絶えてしまいましたが、一つ一つ楽しみが減った行くようでなんともやりきれない気持ちでいっぱいです。

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カラシラサギ

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セイタカシギ

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イソシギ

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アマサギ

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2013/05/22

舳倉島で出会った鳥達NO.5(ハチジョウツグミとカラアカハラ)

ハチジョウツグミとは春の渡りには毎年のように出会っていましたが、今回のハチジョウはことのほか赤みの強い個体でした。バーダ^-の間ではその赤さから「12畳ツグミ」とか「発情ツグミ」等と呼ばれていました。又ゴールデンウイークの初め頃から島に長逗留しているせいか人馴れしていて良いモデルになってくれることから島の人気者でもありました。

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ハチジョウツグミ

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カラアカハラ

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2013/05/21

舳倉島で会った鳥達NO.4(ヤツガシラ他)

久しぶりにヤツガシラと出会いました。冠羽を逆立てた姿は相変わらず愛嬌があり、いつ見ても魅力的な鳥さんです。

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ヤツガシラ

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ミヤマホオジロ

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カシラダカ

2013/05/20

舳倉島で出会った鳥達NO.3(アカハラダカ他)

島には渡り途中の猛禽類も多くの種類がやって来ます、今回もトビ、ハヤブサ、チゴハヤブサ、ハイタカ、ツミなどが見られました。貴重な珍鳥も猛禽類に食べられてしまうと考えると複雑な思いですが、これも自然界の習いで仕方のないことです。

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ツツドリ 赤色型

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カッコウ

2013/05/19

舳倉島で出会った鳥達NO.2(ムギマキとキビタキ)

ムギマキとはなぜか相性が良いのか舳倉島では毎回のように出会うことが出来ました。今年もオレンジ色と黒の綺麗な姿を見せてくれました。

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ムギマキ(オス)

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キビタキ(オス)

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2013/05/18

舳倉島で出会った鳥達NO.1(シマノジコ)

今年も恒例の春の舳倉島遠征に行ってきました。(5月11~14日)到着すると早速民宿の前の広場でこの子が出迎えてくれました。

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2013/05/17

憧れの夏羽(アビ)

先日は永年図鑑でしか見ることが出来ないであろうと思っていたアビの夏羽に出会うことが出来ました。まさに宝石のルビーを埋め込んだような赤い目が今でも脳裏に浮かんできます。左足を負傷していて内海に避難してきたようですが足が良くなって早く大海原に出られると良いのですが、これからの無事を祈るばかりです!!ところで以前からアビ漁という言葉があることは知っていましたがそれがどんな漁法か知らないでいましたがこの機会にと思いインターネットで検索してみました。以下インターネットからの抜粋です。「アビ漁(実際はアビの仲間のシロエリオオハムを使う)とは広島県(豊田郡豊浜町)に元禄時代から300年続く伝統漁法です。アビは好物のイカナゴを追いかけて海中深く潜る、すると海底にいたタイが追われるイカナゴに食らい付く。挟み撃ちになったイカナゴは海面に上がってくる。アビは円陣を作るようにイカナゴの群れに襲い掛かる、アビが盛んに動き始めた海面に、漁師が釣り糸を投げ込むと面白いようにタイが釣り上がるという仕組みです。もちろんアビの飛来が少ない現代では行われていません。」13-05-05 千葉県

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2013/05/16

オオソリハシシギの舞

この日は潮が引き始め、出始めた干潟に次々とオオソリハシシギが舞い降りてきました。そんなオオソリハシシギの舞い降りる姿を近距離から撮影することが出来ました。普段見られない舞いの姿を躍動的に捉えられました。13-05-10 三番瀬

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虫散歩(ハラビロトンボ他)

毎年撮っているハラビロトンボ、魅力的なトンボなので毎年撮っていても飽きません。ところが今年いつもの湿地帯に行ってみると一面水が干しあがっていて、いつもは長靴が泥だらけになるほどぬかるんでいるはずが白く乾燥した土になっている場所も在るほどでした、これではトンボのヤゴは住めません、案の定ハラビロトンボ姿は見かけません、それでも諦めずに探してゆくうちにヒラヒラと目の前に飛ぶハラビロトンボの姿がありました、ホットして一年ぶりの再会を喜ぶ事が出来ましたが、一体何故水が干し上がってしまったのか?おそらく私有地であろうその土地の持ち主のみぞ知るところでしょうが、なんとか元のような沼地となることを望むのですが、これも時代の流れと諦めねばならないのでしょうか?13-05-08- 千葉県

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ハラビロトンボ

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ホソミオツネントンボ

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アオモンイトトンボ(メス)

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アオモンイトトンボ(オス)

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カメムシ

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テントウムシ

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コミスジ

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ギンイチモンジ

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ツバメシジミ